メルボルンのセントパトリック大聖堂の屋根部分。このネオゴシック様式の大聖堂はビクトリア州のロマンカトリック総本山で、ウィリアム・ウォーデルが設計。きっかけは1851年に起こったゴールドラッシュのために人口が急増したこと。大聖堂の建設は企画から7年間経て、1858年に始まった。現在、ローマ法王も2回訪ねた大聖堂は、壮大なスケールと豊かなディテールを持ちイーストメルボルンの見所の一つとして人々を魅了しつつある。

素材は更新されました—2014年6月10日
素材番号3716
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サイズ Type ファイル情報 販売価格
( 日本円 )
jpg14.8cm × 9.8cm @ 72 dpi
420 × 279px
100.00
jpg22.6cm × 15cm @ 72 dpi
640 × 425px
200.00
jpg20.3cm × 13.5cm @ 300 dpi
2400 × 1595px
500.00
jpg41.6cm × 27.6cm @ 300 dpi
4912 × 3264px
1,000.00
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